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マザー
2008年06月23日
(2004年11月07日・記)
「マザー」と言ってもゲームではなく、三ツ矢雄二氏の劇団「アルターエゴ」の公演。
この「マザー」は昨年も観に行ったんだけど、すごく面白くて再演すると聞いて心待ちにしていた舞台。
キャストの一部が変更になっていたけど、面白さに変わりなかった。
「マザー」と言ってもゲームではなく、三ツ矢雄二氏の劇団「アルターエゴ」の公演。
この「マザー」は昨年も観に行ったんだけど、すごく面白くて再演すると聞いて心待ちにしていた舞台。
キャストの一部が変更になっていたけど、面白さに変わりなかった。
Root Beers
2008年06月19日
(2004年10月20日・記)
「ルートビアー」
知ってる人は知ってる沖縄やアメリカなどでは、結構メジャーな飲み物。ビアーっていうけど、ノンアルコールの清涼飲料水。
味の方はっていうと、かなりとんでもなく、10人いれば9人、いや100人いれば99人までが、マズイということ請け合いっていう代物だ。
なんで、こんなものが……………………ってなことを書きたいのではなくて、
「ルートビアー」
知ってる人は知ってる沖縄やアメリカなどでは、結構メジャーな飲み物。ビアーっていうけど、ノンアルコールの清涼飲料水。
味の方はっていうと、かなりとんでもなく、10人いれば9人、いや100人いれば99人までが、マズイということ請け合いっていう代物だ。
なんで、こんなものが……………………ってなことを書きたいのではなくて、
溺れた世界
2008年06月19日
(2004年10月17日・記)
三軒茶屋のシアター・トラムへ白井晃演出の舞台「溺れた世界」を見に行く。
見に行った理由は演出が白井晃だから………、ではなく、昔から大好きな女優・つみきみほが出演しているから。
で、感想ですが、かなり独特な舞台でした。
舞台上には大掛かりなセットもイスや机といったものもなく、ただ4人の出演者だけが存在。台詞も通常の芝居のように掛け合うシーンはあまりなく、独白(モノローグ)が中心。
正直、最初は見ていてかなりきつくて、ちょっと後悔も感じた。でも、ストーリーも登場人物の人間関係もシンプルなので、20〜30分ほどして世界観がつかめると、話の中にすーっと入ていけた。
三軒茶屋のシアター・トラムへ白井晃演出の舞台「溺れた世界」を見に行く。
見に行った理由は演出が白井晃だから………、ではなく、昔から大好きな女優・つみきみほが出演しているから。
で、感想ですが、かなり独特な舞台でした。
舞台上には大掛かりなセットもイスや机といったものもなく、ただ4人の出演者だけが存在。台詞も通常の芝居のように掛け合うシーンはあまりなく、独白(モノローグ)が中心。
正直、最初は見ていてかなりきつくて、ちょっと後悔も感じた。でも、ストーリーも登場人物の人間関係もシンプルなので、20〜30分ほどして世界観がつかめると、話の中にすーっと入ていけた。
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