水曜日にまた逢おう
2007年11月16日
このブログと同じタイトルの小説ってことで紹介。
1988年刊だから、かれこれ20年前の作品。
作者は「ふしぎの海のナディア」のノベライズで有名な小林弘利。
ストーリーはっていうと、実はよく覚えていない(笑)
Nucleusデビュー
2007年11月15日
オープンソースのCMSでブログを作ってみようと思い立ってから約3週間。
どのソフトを使うかというところか始まって、サーバー選び、デザインをやりなおしたり、使用するプラグインをあれこれと変えたりと試行錯誤の連続。それでも、どうにかこうにか公開できるところまでこぎつけた。
まだまだ、細かいところで実現させたいこと、実現させないといけないことがあって、訪問してくれた人には使い勝手が悪い部分があるかもしれないけれど、ブログを運営していきながら少しずつ改良していければいいかなと思っている。
どのソフトを使うかというところか始まって、サーバー選び、デザインをやりなおしたり、使用するプラグインをあれこれと変えたりと試行錯誤の連続。それでも、どうにかこうにか公開できるところまでこぎつけた。
まだまだ、細かいところで実現させたいこと、実現させないといけないことがあって、訪問してくれた人には使い勝手が悪い部分があるかもしれないけれど、ブログを運営していきながら少しずつ改良していければいいかなと思っている。
アニメバトン
2007年10月20日
再起動記念に
ヨウさんのところから
アニメバトンを拾ってきました。
ひねった質問はないんだけど、ストレートさが逆に答えをひとつに絞らせてくれません。
間は空いたのもあるけど、答えを書き終わるまで5日ぐらいかかってしまいました(苦笑)
ヨウさんのところから
アニメバトンを拾ってきました。
ひねった質問はないんだけど、ストレートさが逆に答えをひとつに絞らせてくれません。
間は空いたのもあるけど、答えを書き終わるまで5日ぐらいかかってしまいました(苦笑)
うちのかみさんがね〜
2007年10月13日
デアゴスティーニから
「刑事コロンボ」
のDVDコレクションの発売が始まった。
「刑事コロンボ」
のDVDコレクションの発売が始まった。
DVDはすでに全巻が販売されていて買い揃えようかと思っていたところへ今回の販売を知り、すぐさま定期購読を申し込みましたよ。
隔週刊っていうのがちょいともどかしい。間は隔週刊で「新・刑事コロンボ」を発売してくれるといいんだけどね。
水平線の終わりには〜
2007年10月12日
富野監督の初監督作品として有名な
「海のトリトン」
内容自体は知らなくても、その主題歌を知らない人は少ないはず。一般人とカラオケへ行っても盛り上がれる数少ないアニソンのひとつ。
「海のトリトン」
内容自体は知らなくても、その主題歌を知らない人は少ないはず。一般人とカラオケへ行っても盛り上がれる数少ないアニソンのひとつ。
アニオタの間では主題歌もだけど、その衝撃的なラストも有名。
サンダー2段変身!
2007年10月10日
ブックオフで
「サンダーマスク」
の漫画(コンビニ版)が売られていたので購入。
原作は手塚治虫。
「サンダーマスク」
の漫画(コンビニ版)が売られていたので購入。
原作は手塚治虫。
「サンダーマスク」はオイラも好きな特撮ヒーローで再放送も含めて何度か観ているんだけど、漫画版を読むのは初めて。
いやぁー、読んでびっくり。
炭素生物と珪素生物の対決とか、TV版とまったくといっていいほど違ってた。
緑が森ってどこだろな〜
2007年10月09日
今、BS2で
「山ねずみロッキーチャック」
が放映されている。
「山ねずみロッキーチャック」
が放映されている。
世界名作劇場(正確には「カルピスまんが劇場」)の中でもオイラが大好きな作品のひとつ。
古い作品だけに声優陣が豪華。
永井一郎に山田康雄、増山江威子 、田の中勇、富山敬らがウサギやキツネやカワウソなどなどの声をやっていて、その演技を聞くだけでも一見の価値がある。
ノリック……
2007年10月08日
朝、起きるなり訃報が飛び込んできた。
レーシングライダーのノリックこと阿部典史が亡くなった。
公道での事故死だという。
安定感はまったくなかったけど、ノッたときの走りはホントに速かった。
もっとも印象に残っているのは、やはりGPで初優勝した96年の鈴鹿での走り。
ドゥーハンらを引き離しての走りに、日本人ライダーが年間チャンピオンとなる日も近いのではないかと思わせてくれたものだ。
結局、GPではその後2勝したもののチャンピオン争いとは無縁のままスーパーバイクに活躍の舞台を移し、今年からは全日本に復帰したばかりだった。
まだ32歳。死ぬにはあまりにも早過ぎるよ。
心よりご冥福をお祈りいたします。
合掌。
レーシングライダーのノリックこと阿部典史が亡くなった。
公道での事故死だという。
安定感はまったくなかったけど、ノッたときの走りはホントに速かった。
もっとも印象に残っているのは、やはりGPで初優勝した96年の鈴鹿での走り。
ドゥーハンらを引き離しての走りに、日本人ライダーが年間チャンピオンとなる日も近いのではないかと思わせてくれたものだ。
結局、GPではその後2勝したもののチャンピオン争いとは無縁のままスーパーバイクに活躍の舞台を移し、今年からは全日本に復帰したばかりだった。
まだ32歳。死ぬにはあまりにも早過ぎるよ。
心よりご冥福をお祈りいたします。
合掌。
お呼びとあらば即参上!
2007年10月06日
オイラが大好きなアニメのひとつが
「銀河旋風ブライガー」
「銀河烈風バクシンガー」、「銀河疾風サスライガー」と続く
J9シリーズの第1弾。
「銀河旋風ブライガー」
「銀河烈風バクシンガー」、「銀河疾風サスライガー」と続く
J9シリーズの第1弾。
個人的には他のどんなロボットアニメよりも衝撃を受けた作品だったりする。
君に夢はあるか、夢はあるか〜
2007年10月06日
てなわけで
「ビデオ戦士レザリオン」
です。
「ビデオ戦士レザリオン」
です。
たぶんスーパーロボット大戦に参戦することなんてないだろう超マイナーロボットアニメ。
超マイナーといっても約1年間、全45話(ファーストガンダムよりも多い)も放映しているんだけどね。